レーシック体験談集めました

私の祖母は今年85才になります。今まで大病らしい大病というものを患ったことがなく、今も毎日家事に炊事に庭の自家菜園の手入れと元気に過ごしています。

 

しかし近年は年のせいか玄関の段差などでつまずくことが多く、転んだ際に膝を痛めたりすることが唯一の家族の心配の種でもあります。

 

そんな祖母の老眼を気にしてか父が知り合いに色々と聞いてまわり「レーシック」という、その時は私も聞き慣れなかった視力回復手術について耳にしました。

 

そして家族間でもよく転ぶ祖母にはそれが最適だという結論になり祖母にその話をしました。

 

初めは祖母も手術ということが一番の不安要素だと懸念を抱いていましたが、父の知り合いの説得もありレーシックに対する受け入れ準備が整っていきました。

 

手術のほうはというと、これは思った以上に早く終わり痛みや疲れは無かったと祖母はいっていました今は手術の甲斐あってか「転んで痛い思いをすることもなくなった」と笑って話す祖母がなんだか凄く幸せそうに見えます。

続きを読む≫ 2014/02/09 22:06:09

僕の父は10年程前から糖尿病生活を送っています。近頃ではそれによる網膜症という合併症を発症してか「目があまり見えないんだよ」と口にすることが多くなりました。

 

そんな父は会社では役職ある立場のため、休みの日も接待ゴルフ等でプライベートな時間を持てていません。

 

そこで父に代わり僕が仕事の合間を縫って、少しでも父の視力がよくなれる方法を考えました。といいましても、最初にしたことと言えば極々普通にネットでの検索になりますが・・・。

 

でも検索は意外にも有益な情報をもたらしてくれたのです。「レーシック!」。このワードに対する口コミ情報がどの視力回復情報より多く充実していて体験談も豊富なため、焦点をレーシックにすることができたのです。

 

いくつかピックアップしたクリニックに伺い色々と話を聞いた上で、軽度な糖尿病なら手術可能と言って頂いたKクリニックを父に紹介しました。今ではゴルフの球がよく見えて前よりもスコアーが伸びたと白い歯をこぼしている父です。

続きを読む≫ 2014/02/08 22:05:08

 こんにちは。今回は私の友人のことを話したいと思います。彼は現在プロ野球の下部組織である独立リーグで投手として頑張っているのですが、今期大輪開花の片鱗を見せる有望株の一人でもあるのです。

 

 しかし彼は元々目が悪いのもあり昨期は制球難に苦しみ先発枠から外れ、登板機会も減り選手生命の危機に陥ってしまいました。

 

 ところが彼はストーブシーズンのこの時期にある一つの決断をしたお陰 で、キャンプインの今、首脳陣から脚光を浴びることとなりました。

 

 そんな彼が下し決断というのは「レーシック」による視力回復だったのです。きっかけは彼のチームドクターの紹介で知り合った眼の専門家に「メジャーリーグでレーシック手術を受けて成功した例が多数あるよ」という言葉だったそうです。

 

 もし今年のドラフト彼が指名されることになれば、レーシックによるエピソードは後々まで語り草になるのではないでしょうか。

続きを読む≫ 2014/02/07 22:04:07

私の母はまだ42才なのに老眼です。当然、老眼鏡をかけることに抵抗もあれば強い嫌悪も抱いています。

 

そのため普段の生活では普通の眼鏡をしていますが、それでも視力は1.0以下なのでなにかと不憫な思いをしていると本人はこぼしています。

 

そんな母を見て「コンタクトレンズにすれば」と助言をしたところ母もあっさりと頷き、一緒に連れ添って眼科に行きました。

 

そこで母は検査や問診を受けたのですが、「老眼だとコンタクトレンズよりレーシックのほうがより効果的です」とお医者さんから勧められ、母も母でレーシック手術の方向で考えがまとまりました。

 

その後二人でレーシック専門の病院を探しましたが、病院だと50万円前後が相場ということがわかり、それよりも安価なクリニック系に的を絞り探しました。

 

結局20万円弱で手術できる所に決めレーシック手術も無事に成功することとなったのですが、母的には「10万以下でやっているところがあったら、尚いいのにね」と笑いながらささやいていました。

続きを読む≫ 2014/02/06 21:56:06

 私はプログラミングの現場で15年働く35才の男性です。やはりパソコンと向き合う仕事なので、何が一番大変かと言われればそれは目の疲れです。

 

 それと視力低下もですが、これは自分でも知らないうちになっているので疲れより実感がないだけに性質の悪いものです。

 

 また今でこそブルーライト対策用のモニターや眼鏡が市販されるようになりましたが、一昔前はそんなものは露知らずの時代でした。

 

 実際私も入社してから裸眼で仕事をしていたのですが、入社から7年経った27才の時に極度な視力低下に陥り病院で検査を受けることとなりました。

 

 それがレーシックとの出会いとなるのですが、本当にあの時あのまま検査を受けないでいたら「今の自分はない」といえるぐらいレーシック手術と、その後のブルーライト予防法の効果は絶大です。

 

 

 わたしは大阪でレーシックを受けました。みなさんにもお勧めいたします。

続きを読む≫ 2014/02/05 21:55:05

 この春、三年付き合う彼との結婚を控えた27歳のOLです。私がレーシックをやるきっかけこそがその結婚でした。

 

 私は小学生の頃からメガネっ子でしたが、中学に入る頃には横着な性格も災いしてか好きなテレビ番組を見る時以外は一切メガネをしませんでした。

 

 大人になってからも車を運転する以外、全て裸眼なのです(笑)。でも彼からプロポーズされ真剣に結婚を意識するようになって、初めて目のことを考えました。

 

 それはもし子供が産まれた時のことや一生に一度しかない結婚式であったり・・・。でも何よりこれから始まる結婚後の生活そしてその一つ一つが思い出となる時間を見ることが必要だと考えたことが一番でした。

 

 彼にもその理由を打ち明けた時は喜んで賛成してくれました。今では、今まで見えなかったものまで見えるので逆になんだか怖いくらいです(笑)。でもレーシックをして本当によかったと思います。

続きを読む≫ 2014/02/04 21:54:04

 おばあちゃんの老眼鏡が壊れて6年・・・。そうそれはおばあちゃんが60歳の還暦を迎えた時に私達三姉妹でお金を出しあってアニエス・ベーの可愛いデザインの老眼鏡をプレゼントした時のものでした。
 うちは両親が共働きだったため一緒に暮らすおばあちゃんが私達の面倒をみてくれていました時にお母さんのように宿題を手伝ってくれたり、またある時にはお父さんのように諭し励ましてくれたりと本当に育ての親として私達三人を可愛がってくれたおばあちゃん。

 

 喜寿祝いには少し早いけど、正月に久しぶりに三姉妹が実家に集まったのもあり、一番下の妹の提案で「レーシックをプレゼントしよう」という話が持ち上がりました。

 

 そこでおばあちゃんにその話をしたらとても喜んでいました。今では手術して数日しか経っていないのに関わらず、話を持ちかけた時以上の綻んだ顔になっています。よかったね、おばあちゃん。

続きを読む≫ 2014/02/03 21:52:03

 私は39歳の馬券生活者です。こう書くと一見、放蕩無頼な輩かと思われてしまうのですが、実は本業は柔術系の格闘家としての肩書きを持っています。

 

 そんな私の最近の悩みといいますと、年齢による体の衰えと動体視力を含んだ眼の老化です。

 

 特に俊敏で小回りのきく若い選手との対戦では骨折りの試合になることもあり、「若い頃はこんな思いをしないでも勝てたのに」と思ってしまうことが多くなりました。

 

 そこで選手生活を維持していく上で色々と方法を模索した時に、口コミでの評判も良かった「レーシック」が有力だという一つの結論に達しました。

 

 また丁度その頃、宝塚記念で万馬券をゲットし金銭的にも潤っていた時期だったためポンと気前良くお金を払いサクっと手術も終えて気持ち良くレーシックを済ますことができました。

 

 いやはやその効果は凄い!打撃系の選手との乱打戦でも対応できますし、サブミッションがしっかりと懐できまるので文句なしです。これなら今年は無敗を目指せますね!

続きを読む≫ 2014/02/01 21:50:01

 初めての投稿になります。私は今25歳で本当なら婚活をしていました。

 

 でもあることが私の人生の転機となり、今は婚活をする必要すらなくなくなったのです。

 

 それは「レーシック」という視力が良くなる眼の手術を受けたことが始まりでした。私は根が引っ込み思案な内気な性格もあって男子から声をかけられないタイプの女性でした。

 

 増してや見た目も眼鏡にオンザスタイルのイケてない容姿でしたので、オタクな感じに思われていたのでしょう。そんな私を気にしてか母が口コミで知ったレーシックを私に勧めてくれたのです。

 

 一念発起した結果は予想した以上の相乗効果をもたらしました。

 

 眼鏡をとったことで髪型も服装も年相応なイケてる今風の女子っぽくなり、性格も次第に明るくなっていき男子からも話しかけられるようになったのです。

 

 今では二人の男子から告白までされ、今がまさに絶頂モードです!

続きを読む≫ 2014/01/27 21:49:27

 この春、大阪の証券会社で経理職への内定が決まっている21歳の女子大生です。

 

 私のレーシック体験談は就活先であった大阪圏内での口コミがきっかけでした。

 

レーシック モニター 大阪

 

 実は私は過去にも一度レーシック手術を受けようと考えた時期がありました。それは今から4年前のこの時期です。

 

 当時、大学進学を控え新しい生活が始まるのを機に三学期を利用してレーシック手術へ行くことに決め、実際に近場でレーシックをしているクリニックまで行ったのですが、初回申し込み時の年齢確認で手術を断られてしまい、結局その時は手術ができませんでした。

 

 理由は20歳未満だと禁止されているとのことだったからなのですでも今回は年齢で引っかかることもなくカウンセリングの結果も大丈夫だったため、晴れて21年間の眼鏡生活ともおさらばできました。これからの就業も含めて視界良好です。

続きを読む≫ 2014/01/25 21:48:25