レーシック体験談集めました

レーシックこそ最大の転倒予防

私の祖母は今年85才になります。今まで大病らしい大病というものを患ったことがなく、今も毎日家事に炊事に庭の自家菜園の手入れと元気に過ごしています。

 

しかし近年は年のせいか玄関の段差などでつまずくことが多く、転んだ際に膝を痛めたりすることが唯一の家族の心配の種でもあります。

 

そんな祖母の老眼を気にしてか父が知り合いに色々と聞いてまわり「レーシック」という、その時は私も聞き慣れなかった視力回復手術について耳にしました。

 

そして家族間でもよく転ぶ祖母にはそれが最適だという結論になり祖母にその話をしました。

 

初めは祖母も手術ということが一番の不安要素だと懸念を抱いていましたが、父の知り合いの説得もありレーシックに対する受け入れ準備が整っていきました。

 

手術のほうはというと、これは思った以上に早く終わり痛みや疲れは無かったと祖母はいっていました今は手術の甲斐あってか「転んで痛い思いをすることもなくなった」と笑って話す祖母がなんだか凄く幸せそうに見えます。